このサービスは、ネットワーク運用監視サービス「NetStare」のWebポータルをはじめとするユーザインターフェース部分をクラウド型として提供するものです。
仮想化環境に監視ツールをインストールするだけで、監視対象となるシステム全体の稼働状況や障害ポイントを明確に可視化します。クラウド型で提供するため監視環境を短期間で構築することができます。システムの早期安定稼働に向けご支援させていただきます。
【お申し込み受付開始】2011年4月18日(月)から
【無償提供期間】お申し込みから6ヶ月間
【お申し込み方法】以下フォームより「災害復興支援サービスの利用について」と明記しお申し込みください。
追って担当者よりご連絡させていただきます。
- 1.全体構成の中から障害箇所を容易に特定可能
- 2.障害箇所の発生事象をマウスクリックのみで調査可能
- 3.障害による影響範囲をビジュアル化
監視対象となるシステムをわかりやすい構成図とアイコンで表現した
Dynamic Status Viewerという機能で稼働状況や障害ポイントを一目で確認できます。

自社の監視体制を維持しつつ、専門事業者と同じ監視環境を構築することができます。

■お客様専用のWebポータルサイトより、稼動監視の状況やシステムログレポートをご覧いただくことができます。










