ログ監視分析システム LogStare®シリーズ

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システム管理者に代わって、ログを監視・分析。問題発生時には、自動でメール通知、レポート作成も可能です。

条件設定を行うだけで、グラフィカルなレポートが簡単に作成できます。

  • · グラフィカルな画面による簡単操作
  • · 膨大なログを自動処理
  • · 目的別のログ分析手法
  • · ポリシー違反の自動通知
詳しい特長紹介へ 導入事例ご紹介  株式会社ウィルコム様
   (日本IBM株式会社様のWebサイト)
製品紹介パンフレット  (PDF , 37.6 MB)

自社のセキュリティポリシーに合わせて、ログの監視・分析体制を簡単に構築

あらかじめ設定した条件に合ったログが発生すると、システム管理者に自動でメール通知。
詳細なログデータを記載しているので、問題発生だけでなく、ポリシー違反者や違反回数なども瞬時に把握することが可能です。

自社のセキュリティポリシーに合わせて、ログの監視・分析体制を簡単に構築

自社のセキュリティポリシーに合わせて、ログの監視・分析体制を簡単に構築

深夜の時間帯に、頻繁にメールを送信したユーザや、機密ファイルに無断でアクセスしたユーザの特定など、複数のセキュリティポリシーを柔軟に設定することができます。
監視機能の詳しい説明

目的別のログ分析方法と、グラフィカルなレポート

目的に応じた3種類のログ分析手法を用意。マウスひとつの簡単操作で、目的のログにたどりつくことができ、分析結果は理解しやすいグラフィカルなレポートで表示します。
分析レポートの詳しい説明

  • 基本サマリレポート(傾向分析レポート)

    収集したログデータを集計し、日次、週次、月次の定型レポートを自動で作成。
    例えば、「先週と今週のアクセス状況の違い」など、利用状況の傾向分析が可能です。

  • クローズアップ分析レポート

    自社のセキュリティポリシーに合わせて、ログの監視・分析体制を簡単に構築

    「基本サマリレポート」「ピンポイント分析レポート」に現れたリスクがありそうな箇所を、さらに絞り込んでログを抽出、レポートを作成。
    例えば、「真夜中のアクセス履歴を発見した際の、ユーザの行動調査」など、効率的に目的のログを浮き彫りにすることが可能です。

  • ピンポイント分析レポート

    ログ分析対象が明確な場合、複数の検索条件を組み合わせ指定して、ピンポイントに分析。例えば、「掲示板、SNSへの書き込みをしている人物の調査」など、目的のログをダイレクトに特定することが可能です。

自社のセキュリティポリシーに合わせて、ログの監視・分析体制を簡単に構築

ネットワーク上での企業活動すべてを把握・管理することは、内部統制において最も重要な課題のひとつ。不正な操作の検出や、問題発生時の対応をしっかり行うことは、大きな抑止力ともなるのです。 詳しい説明

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