充実の監視機能 LogStare®シリーズの機能紹介

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セキュリティポリシーなど設定条件は自由。問題のログを発見して、担当者にお知らせします。

ログ解析結果をもとに、問題のありそうなログを探し出す。それは従来、システム担当者が行っていた作業でした。LogStare®は、あらかじめ条件を設定するだけでそのプロセスを自動で行います。また、分析レポート機能と合わせることで、自動で詳細なレポートも生成します。

LogStare®シリーズとシステム管理者の関係を示す概要図

セキュリティポリシー違反の監視

セキュリティポリシーに違反したり、不正アクセスがあった場合など、あらかじめ設定した条件に該当するログが存在する場合、通知先として登録されたユーザに自動でメール通知します。セキュリティポリシーは、独自で無数に設定することが可能です。

たとえば、このような設定が可能です

  • 深夜帯のメール送信を監視


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    通常は人がいないと思われる深夜の時間帯に、メール送信を行ったユーザを特定します。

  • 大容量のメール送信者を監視


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    メールシステムを利用して社外へ10M以上の情報を送信したり、プロバイダー(個人)宛アドレスに10M以上の情報を送信したユーザを特定します。

  • 機密文書へのアクセス監視


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    機密文書に1回でもアクセスした人物を特定します。

ジョブ実行の監視


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LogStare®の処理作業でエラーが発生した場合、登録したユーザ宛にメールで通知します。

システムリソースの監視


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DB使用量やディスク使用量、またプロセス数について、設定した闘値を超えたり、正常範囲から外れた場合に、通知先として登録したユーザ宛にメールで通知します。

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