アクセスログ解析サービス

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さまざまな角度から、誰でも簡単にログ収集・解析が可能。本当に欲しい情報にたどり着ける、追跡型ログ解析サービスです。

ファイルサーバ、メールサーバ、プロキシサーバ、ファイアウォール、IDS/IPS、WEBなどの各種サーバやネットワークデバイスから出力されるログ。その膨大なデータの中から、本当に欲しい情報にたどり着ける追跡型ログ解析システム「LogStare®」を、サービスとプレインストールモデルの両方でご提供します。

アクセスログ解析サービスの概要図

アクセスログ解析サービスの特長

ポリシー違反も検知する充実したアラート機能。その内容を自動でメール通知
セキュリティポリシー違反や不正アクセスなど、あらかじめ独自で設定した条件に該当するログを検知。その内容を登録された通知先に、自動でメール通知します。その他、処理エラーやDB使用量などのアラート機能も充実しています。
自由な切り口から、ログの追跡/解析が可能
たとえば、「不審な動きのある人物が、一定期間に送信したメールを宛先別に抽出/レポートする」 といった検索を瞬時に行える「特定ログ検索機能」。サマリレポートから問題がありそうな箇所を、 任意の切り口で抽出/レポートする「ドリルダウン機能」。 または、それらの組み合わせでさらに効率的な解析など、自由な切り口でログを解析することができます。
マウスひとつで簡単操作。直感的に理解しやすいグラフィカルな画面
お客様専用のWEBにアクセスするだけで、特別なスキルや知識がなくても簡単にログ解析が行えます。 またレポート画面は、グラフや表を適切に配置して、見やすく理解しやすい構成になっています。
異なる種類のログも一元的に管理可能
アプリケーションごとにフォーマットの異なるログも、一元的に管理することが可能です。
自社開発システムだから、サポートも万全
当社の開発スペシャリストが、長年の経験とノウハウをもとに開発した独自システムのため、的確で速やかなサポートが可能です。また、今後のバージョンアップにより、システムの発展性にもご期待いただけます。
日本版SOX法やISMS、ISO27001などの監査ツールとして活用が可能
ISMSやISO27001など、セキュリティ管理基準が求める「アクセスやシステム使用状況の監視」要求事項にも対応しているので、監査ツールとしてもご活用いただけます。また、日本版SOX法のIT統制において、ログ利用はIT統制の有効性を証明することにもなります。

LogStareの詳しい説明

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