過去の記事一覧

  1. LogStare Collector リファレンス

    Linux 版 LogStare Collector にWMI パッケージをインストールする

    Linux 版のLogStare Collector (以下: LSC)には、WMI 収集を行うために コマンドが利用可能な環境が必須です。当記事では、WM…

  2. NW機器

    ネットワーク機器への不正接続の検知(PaloAlto)

    ネットワーク機器の空きポートに機器が接続された場合に、管理者へメールを通知する仕組みを作ります。仕組みLogStare Collectorを使用して、ネ…

  3. LogStare Collector 仕様・不具合

    【不具合】停止・起動処理を誤ると停止処理を受け付けなくなる

    事象Linux版LSCにおいて、stop_kallista.shにて停止処理が終了する前にstart_kallista.shを実行すると、エラーログが出力さ…

  4. NW機器

    Cisco 製品にSNMP (v1, v2c) / Syslog の設定を追加する (Cisco C…

    当記事では、Cisco 製品からSNMP 並びにSyslog を取得するための設定を記載します。タイトルの通り、対象となる製品は Cataly…

  5. LogStare Collector リリースノート

    LSC v1.6.0 build 190108 リリースノート

    2019年1月10日(木)リリース 90日間全機能利用可能 初回インストール、または、ライセンス未登録状態からのバージョンアップにて、9…

  6. LogStare Collector リリースノート

    LSC v1.5.2 build 180927 リリースノート

    2018年10月17日(水)リリース Windows版にてサービスとしてインストールできるようになりました。 これまではWindowsにログ…

  7. LogStare Collector リリースノート

    LSC v1.5.1 build 180817 リリースノート

    2018年9月3日(月)リリース ログ検索において、キーワードマッチングの検索結果をハイライトで表示できるようになりました。 検索において、WM…

  8. LogStare Collector 仕様・不具合

    【仕様】Ping監視の処理開始時刻と監視間隔の関係

    Ping監視は、負荷を避ける為に1台づつ5秒の間隔で処理を開始する仕様となっています。内部的に自動で設定され、開始時刻の指定はできません。Ping監視対…

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  1. ログ分析・監視テクニック

    nProbeであらゆる通信をログに記録し可視化する
  2. NW機器

    Nutanix Prism ElementにおけるSNMP監視/REST API…
  3. NW機器

    SonicWall UTMにてSNMP(v1/v2/v3)を有効化する方法につい…
  4. NW機器

    SonicWall UTMにSyslog送信設定を追加する方法について
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