LogStare Collector 仕様・不具合

【仕様】LSCインストーラー(windows版)がウイルス対策ソフトによって誤検知される事象について

この記事は投稿日から4年以上経過しています。

2019年8月6日現在、LogStare Collectorインストーラー(windows版)内にある下記のファイルが一部のウィルス対策ソフトにて誤検知される事象を確認しております。

【対象ファイル名】
『SimpleSC.dll』

当ファイルはWindowsでLogStare Collectorをサービス化する際に使用しており、弊社内にて問題がないファイルであることを確認しております。
そのため、お客様のご利用環境への悪影響などはありませんので、どうぞご安心ください。

万が一、ご利用環境にて当ファイルが検知された場合は、検知対象からの除外設定をしていただきますよう、お願いいたします。

記載されている会社名、システム名、製品名は一般に各社の登録商標または商標です。

当社製品以外のサードパーティ製品の設定内容につきましては、弊社サポート対象外となります。

監視項目データベース更新案内(190801_01)前のページ

監視項目データベース更新案内(190828_01)次のページ

ピックアップ記事

  1. 自社製品をAMIにしてAWSマーケットプレイスへ出品
  2. ログフォワーダー「okurun.jar」について
  3. Zabbixヒストリデータのレポート生成について
  4. IoT機器「Raspberry pi」とLogStare Collectorで温…

関連記事

  1. NW機器

    【仕様】VPNトンネルの認証方式においてIKE2を使用した場合、「FortiGuard_VPNステー…

    事象VPNトンネルの認証方式においてIKE2を使用した場合、監視項…

  2. LogStare Collector 仕様・不具合

    【仕様】LogStare Collectorのディスクサイズ指標

    当記事では、LogStareCollectorにおけるディスクサイズ指…

月額200円でM356の監査ログの運用レベルUP LogStare M365

AWSのログ分析・モニタリングに 次世代のマネージド・セキュリティ・プラットフォーム LogStare

  1. NW機器

    Nutanix Prism ElementにおけるSNMP監視/REST API…
  2. NW機器

    SonicWall UTMにSyslog送信設定を追加する方法について
  3. NW機器

    PaloAltoのIPsec IKEv1 Phase1におけるトラブルシューティ…
  4. SNMPを触ってみた

    ログ分析・監視テクニック

    SNMPとは?新入社員が生まれてはじめて触ってみた!
  5. ログ分析・監視テクニック

    nProbeであらゆる通信をログに記録し可視化する
PAGE TOP