LogStare Collector リリースノート

LSC v1.6.1 build 190201 リリースノート

この記事は投稿日から5年以上経過しています。

2019/2/20 (水) リリース

  • ユーザインタフェースを改善
    • ログデータの検索キーワード指定で、大文字/小文字を区別しないよう仕様を変更し、利便性が向上しました。
    • DSV(リアルタイム監視画面)の設定を、アカウント間でコピーする機能を追加しました。
  • いくつかの不具合を修正
    • Ping監視におけるエラー判定の不具合を修正しました。

記載されている会社名、システム名、製品名は一般に各社の登録商標または商標です。

当社製品以外のサードパーティ製品の設定内容につきましては、弊社サポート対象外となります。

【仕様】ログに表示されるステータスコード一覧前のページ

【Linux版LSCのみ】WMI監視・収集を有効化する方法次のページ

ピックアップ記事

  1. Zabbixヒストリデータのレポート生成について
  2. IoT機器「Raspberry pi」とLogStare Collectorで温…
  3. 自社製品をAMIにしてAWSマーケットプレイスへ出品
  4. ログフォワーダー「okurun.jar」について

関連記事

  1. LogStare Collector リリースノート

    LSC v1.7.1 build 190325 リリースノート

    2019/3/27 (水) リリース いくつかの不具合を修正…

  2. LogStare Collector リリースノート

    監視項目データベース更新案内(210217_01)

    本記事では、2021年2月17日時点における監視項目データベースの更新…

  3. LogStare Collector リリースノート

    LSC v2.3.3 build 221024 リリースノート

    2022/ 11/ 14 リリースアップデート手順は以下の…

  4. LogStare Collector リリースノート

    監視項目データベース更新案内(220527_01)

    本記事では、2022年05月27日時点における監視項目データベースの更…

  5. LogStare Collector リリースノート

    監視項目データベース更新案内(200521_01)

    本記事では、2020年5月21日時点における監視項目データベースの更新…

  6. LogStare Collector リリースノート

    LSC v2.0.1 build 201113 リリースノート

    2020/11/30 (月 ) リリースアップデート手順…

月額200円でM356の監査ログの運用レベルUP LogStare M365

AWSのログ分析・モニタリングに 次世代のマネージド・セキュリティ・プラットフォーム LogStare

  1. ログ分析・監視テクニック

    nProbeであらゆる通信をログに記録し可視化する
  2. 実践記事

    DNSキャッシュポイズニングやってみた
  3. NW機器

    PaloAltoのIPsec IKEv1 Phase1におけるトラブルシューティ…
  4. AWS/Azure

    AWSマーケットプレイス上から無償版のLogStare Collectorを試す…
  5. NW機器

    Nutanix Prism ElementにおけるSNMP監視/REST API…
PAGE TOP