過去の記事一覧

  1. LogStare Collector リリースノート

    LSC v1.6.1 build 190201 リリースノート

    2019/2/20 (水) リリース ユーザインタフェースを改善 ログデータの検索キーワード指定で、大文字/小文字を区別しないよう仕様を変更…

  2. LogStare Collector 仕様・不具合

    【仕様】ログに表示されるステータスコード一覧

    LogStare Collector 左部メニューより閲覧可能な、監視項目ごとの収集結果についている コードについて、一覧を記載いたします。…

  3. LogStare Collector リファレンス

    【Linux版LSCのみ】WMI監視・収集を有効化する方法

    当記事では、Linux版LogStare Collector (以下、 Linux版 LSC)において、WMI監視・収集を有効化する方法をご説明いたします。Li…

  4. NW機器

    ネットワーク機器への不正接続の検知(PaloAlto)

    ネットワーク機器の空きポートに機器が接続された場合に、管理者へメールを通知する仕組みを作ります。仕組みLogStare Collectorを使用して、ネ…

  5. LogStare Collector 仕様・不具合

    【仕様】停止・起動処理を誤ると停止処理を受け付けなくなる

    事象Linux版LSCにおいて、stop_kallista.shにて停止処理が終了する前にstart_kallista.shを実行すると、エラーログが出力さ…

  6. NW機器

    Cisco 製品にSNMP (v1, v2c) / Syslog の設定を追加する (Cisco C…

    当記事では、Cisco 製品からSNMP 並びにSyslog を取得するための設定を記載します。タイトルの通り、対象となる製品は Cataly…

  7. LogStare Collector リリースノート

    LSC v1.6.0 build 190108 リリースノート

    2019年1月10日(木)リリース 90日間全機能利用可能 初回インストール、または、ライセンス未登録状態からのバージョンアップにて、9…

  8. LogStare Collector リリースノート

    LSC v1.5.2 build 180927 リリースノート

    2018年10月17日(水)リリース Windows版にてサービスとしてインストールできるようになりました。 これまではWindowsにログ…

  9. LogStare Collector リリースノート

    LSC v1.5.1 build 180817 リリースノート

    2018年9月3日(月)リリース ログ検索において、キーワードマッチングの検索結果をハイライトで表示できるようになりました。 検索において、WM…

  10. LogStare Collector 仕様・不具合

    【仕様】Ping監視の処理開始時刻と監視間隔の関係

    Ping監視は、負荷を避ける為に1台づつ5秒の間隔で処理を開始する仕様となっています。内部的に自動で設定され、開始時刻の指定はできません。Ping監視対…

月額200円でM356の監査ログの運用レベルUP LogStare M365

AWSのログ分析・モニタリングに 次世代のマネージド・セキュリティ・プラットフォーム LogStare

  1. NW機器

    SonicWall UTMにSyslog送信設定を追加する方法について
  2. AWS/Azure

    AWSマーケットプレイス上から無償版のLogStare Collectorを試す…
  3. NW機器

    PaloAltoのIPsec IKEv1 Phase1におけるトラブルシューティ…
  4. SNMPを触ってみた

    ログ分析・監視テクニック

    SNMPとは?新入社員が生まれてはじめて触ってみた!
  5. NW機器

    Nutanix Prism ElementにおけるSNMP監視/REST API…
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